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帰宅部活動記録 第3話 不審者を殺せ! 他3本

帰宅部活動記録

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優しい世界の帰宅部だから何度も見たくなる




月間帰宅部第3弾
3話は牡丹先輩がメインのお話
今回の最大の見所は最後の優しい世界オチだと思います
哲学的なネタやアクロバティックなギャグをぶっこんでくる帰宅部ですが、それも優しい世界の上に成り立っているということがよく表われているオチなんじゃないでしょうか


■帰宅部の声優ははるたそ以外も最高のキャスティング

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冒頭から入るパラサウロロフスの解説
あざらしによると今日のポイントらしい
それではこのポイントが劇中でどのような活かされるのか見ていこう
しかしこの時点ですでに気になるのが「今日」のポイントという言い回し
この今日というのは放送日(第3話)の事を指しているのか、劇中の1日を指しているのか
あざらしはメタ的な役割も兼ねているので、普通に考えれば当時の放送日、この第3話全体を指した言葉だとは思いますが、一筋縄ではいかないのが帰宅部
そのあたりにも注意しつつ今回も神話の一端に触れていこうと思います

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【可愛い】
自らの無力を嘆く桜先輩
しかして実際はコーラの蓋が開けられないだけというかわいさ
やたらとおおげさなリアクションを取るキャラだということは1話の時点で見て取れますね
さらにコーラの蓋を開けられない=力があまり強くないということも表わしています
今回はこの部分が活かされてる場面も出てくる、つまりこれはただ可愛いだけでなく今後の前ふり、伏線でもあるわけです
あらゆる場面に無駄がない、それが帰宅部

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不審者を殺せ!
物騒なサブタイトルに目が行きますが、それだけでなく表示形式がこれまでとは変わっています
画像だけでは分かりませんが、ルパンのサブタイ表示をパロった形で出てきました
流石帰宅部、こんなところでも遊び心を入れてきたわけですね
これまで見てきたように帰宅部は連続した短編形式のアニメ
そのため1話の間に何度もサブタイが出るわけですが、毎回同じだと慣れてきますよね
そうすることで安心感も得られるので決して悪いことではありません
しかし帰宅部はあえて不意打ち気味にこういうのを取り入れることで常に視聴者に驚きを与えてくれるわけです
だから人は帰宅部という神話から目が離せなくなってしまうのでしょうね

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桜先輩が開けられなかった蓋を親指一本で軽々開封する牡丹先輩
その凄まじい威力は桜先輩と夏希のなびく髪の動きで表わされています
クレア先輩や花梨の髪は動いてない事から上空へ向けられた力だということも示す細かさ
また、とんでもない怪力で開けられたにも関わらずペットボトルには傷一つ付いていません
つまり牡丹先輩は親指を力任せに上へ押し上げたのではなく、蓋を回転させるためのひねりも加えてるということです
見れば見るほど牡丹先輩の大胆かつ繊細な強さがより明確に伝わってきますね

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Yes!炭酸飲料Yes!
先ほどからコーラと書いていますが、こういう番組中に具体的な商品名を出すのは基本的にNGなためラベルにはSodaの文字
それはともかくいきなり背景が変わって炭酸飲料をプッシュしてくる桜先輩と、それを一息でほぼ全部飲み干してしまうことに意識が行きますね
前者については桜先輩が炭酸好きで済ませられますが、後者についてはなかなかに驚かされます
桜先輩が炭酸好きということと合わせて考えると、普段から相当飲みなれてるであろうことが察せられますね
さらにこれだけ飲んでもげっぷの一つもこぼさない…
げっぷについてはアイドルはトイレ行かない、みたいな、2次元美少女的表現とも言えますけどね
可能性の一つとして炭酸の抜けたものを飲んでるんじゃないのか?とも考えられますが、牡丹先輩が蓋を吹き飛ばしてるカットで水滴が付いてる事から買ったばかりできちんと冷えたものだと思われます
おそらく牡丹先輩の肉体的な強さに、桜先輩の炭酸飲料に対する強さをひっかけてるんじゃないでしょうか

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牡丹先輩の強すぎ設定を皮肉るかのような物言いの桜先輩にツッコむ夏希
しかしそれよりもここで注目すべきは机の上
そう、いつの間にかあざらしが出現しています
これまで見てきたようにあざらしはほとんど帰宅部員たちに意識されない存在
しかし牡丹先輩と一緒に壁にめり込んだりしてるように、意識はされずとも確実にそこに存在しているわけです
あざらしはある意味で視聴者の意識を表わす存在とも言えるかもしれません
帰宅部を見ているとき、人は無意識のうちにその世界に入り込んでるということなのでしょう
すなわちあざらしはその象徴であると…

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強すぎる牡丹先輩から護身術を習おう
牡丹先輩は奥義を伝授しようとしますが、丁重に断る夏希
1話でも門外不出の技をあっさり披露していたので、牡丹先輩は軽いキャラだと思い込んでしまいそうにもなります
しかし今回のラストを見れば帰宅部の仲間を大事に思ってることがよく分かりますからね
この軽さも牡丹先輩ならではの親愛の表れなわけです

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なぜか不審者セットを持ち歩いていた桜先輩が相手役を務める事に
なぜこんなものを持っていたのか
それは前回の合コン訓練とも繋がってきます
合コン訓練が始まると唐突に出現した居酒屋っぽい書割
メニューがたこわさばかりであることから桜先輩が用意したものだと想像できますが、なぜそんなものが?
答えはたまたまなんじゃないかと思います
たまたまかよ!と夏希のツッコミが聞こえてきそうですが、ちょっと待ってほしい
確かにたまたまではありますが、そこには桜先輩の楽しいことをしたいという気持ちが込められてるはずなんです
居酒屋の書割を用意していたのもたまたまなら、不審者セットを持っていたのもたまたま
しかしそこには楽しいことをしたい、という帰宅部スピリットが確かに存在するのです
これらのアイテムも桜先輩が帰宅部部長たる所以を表わしてると言ってもいいんじゃないでしょうか

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口を揃えて不審者だと言われ、落ち込む桜先輩
夏希の言うとおり、めんどうな人だと思うところ
しかしそこは複雑な乙女心
楽しみたい気持ちはあれど、桜先輩も1人の乙女なのであります
そう思えばなんともかわいらしいめんどくささじゃありませんか

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陰湿な精神攻撃!
どこからでもかかってこいと言われ、桜先輩は精神にダメージを与えるような攻撃を繰り出します
護身術と言ってるんだから直接攻撃をするべきところ
しかし、直接攻撃を仕掛けないのは先ほどの不審者発言で乙女心が傷ついたからとも考えられます
そこであえて精神攻撃で攻める事により乙女っぽさをアピール
その内容が乙女チックかどうかはともかく、直接手を出さない=女の子アピールとも言えなくもないところですからね
牡丹先輩から直接かかってこい、と言われてよーし!と構えるのもその言葉を待っていた、つまり直接攻撃をするのは牡丹先輩に言われたからという免罪符が出来上がるわけです
また、桜先輩の精神攻撃に全く動じない牡丹先輩にも注目したい
萩月流は肉体だけでなく精神も鍛えられる流派ということをしっかり体現していますね

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馬鹿だろこいつ…
桜先輩の考える直接攻撃とは膝の裏をぺろぺろすること
しかしマスクをしているので舐められないのでした
それに対する夏希の辛辣なツッコミ
とうとうこいつ呼ばわりになりました
しかしここで1話の古橋とのやり取りを思い出していただきたい
中学からの付き合いである古橋に対して夏希はぞんざいな扱いをしていました
ただしそれは夏希流の親愛の証
だからこのツッコミも夏希が帰宅部や桜先輩に馴染んできてると言えるわけですね

また、直接かかってこいと言われて桜先輩はなぜ暴力ではなくこんなことをしようとしたのか
これは桜先輩の考える不審者は変質者、つまり変態だからなんでしょうね
とは言え、仮にそうだとしてもマスクをしていようが舐める演技をすればいいはず
それなのにこんなうろたえるという事はマスクをしていなければ本当にぺろぺろしていた可能性があります
前回の合コン訓練での居酒屋店員も合わせて考えると、それなりに演じるキャラに入れ込むタイプなのかもしれません
それのみならず、牡丹先輩相手に変態的な行為を働こうとしたのは牡丹先輩=美少女という認識で接してるとも考えられるんじゃないでしょうか
今回も少し出てきますが、2人は帰宅部の中でも特別な間柄だったりしますし、桜先輩が牡丹先輩を憎からず思ってるからこういう行為に出たのかもしれませんね

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転がるあざらし
桜先輩が不審者モードに入ったときにはもう机の上からいなくなっていたので、その間に床へ下りていたんじゃないでしょうか
あるいは桜先輩の膝の裏をぺろぺろしようと狙ってるのかもしれません

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ようやく本題である護身術解説
帰宅部特有のさり気ないセクシーカットがまぶしい
あざらしもちゃんといるのは護身術に興味があるから?
そしてなぜかハートの背景に包まれる2人の手
護身術の解説をしてるとは思えない背景ですが、やはり2人は特別な友情で結ばれてるということなんでしょう

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萩月流護身術
それを使われた相手は爆散する
残念ながら日常生活では使えそうにない護身術なのでした
しかしさもありなん、牡丹先輩のとんでもなさを考えれば護身術と言えどもこれぐらいの威力はあって然るべきとも考えられます
気になるのが自主規制された爆散相手
技をかけてるのは牡丹先輩っぽいですが、まさか実際に使ったことがあるんじゃ…

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爆散ってどういう意味ですか?
護身術の事を聞いても1人だけ平然としていた花梨
それは爆散の意味を知らないからなのでした
牡丹先輩が意味を教えようとしますが…
このネタは最終話まで引っ張ります

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中学生日記(ブラック・ダイアリー)
記録の八に続いて特殊なサブタイ表示演出
つくづく帰宅部は楽しませてくれますね

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いつもの
記録の七から唐突に黒板が大理石に変わっていましたが、それはクレア先輩によるものでした
今回は牡丹先輩がペットボトルの蓋で空けた穴の補修
牡丹先輩が蓋を飛ばすシーンでは破壊された天井からぱらぱらと何かが落ちる音が聞こえますし、小さい破片が落ちてくるのも確認できるという細かさ
また、いつもの、ということは夏希や花梨が入部する以前から色々壊していたということでしょうか
大理石になってるのは黒板があったところだけなので、それが一番大規模な破壊なのかもしれませんが…
しかしOPやEDにも出てくる黒板をあっさり使い捨てる度胸がすごい!

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恐怖のクレア先輩
牡丹先輩みたいになりたいという花梨に絶対ダメ、とハイライトの消えた目で訴えかけるクレア先輩
クレア先輩の花梨愛はこれから先もとどまるところを知りません

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爆散ってどういう意味で…
再び爆散の意味を尋ねる花梨
先ほど応えたのかと思いきや、牡丹先輩はその意味を教えなかったようです
あるいはクレア先輩が止めたか
メタ的に考えると教える前に場面が切り替わったから、という可能性もありますね

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不審者セット再び
話が切り替わりましたが、日付はまだ変わっていないようですね

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メンタルも鍛えている牡丹先輩
曰く、中学生の頃の日記を読まれてもなんともないだとか
中学生に限らず日記を他人に読まれるというのは抵抗があるもの
中二病なんて言葉があるように、中学生時代の言動や行動は殊更に痛いということですね
そして唐突に始まる金環日食
お気付きだっただろうか…帰宅部の部室にある掛け軸に金環日食と記されていた事に
1話と2話では帰宅道となっていたので、今回だけの特別仕様ということが分かります

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さらに常に日記を持ち歩いているという牡丹先輩
†がダガーで変換できることを帰宅部で知ったという人もいるのでは?
金環日食の影響で部室内に影が差してるのがなんとも不穏

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日記を読んだ途端倒れる桜先輩
倒れた拍子に天井の破片が欠ける演出から見て、相当勢いよく倒れたと推測できます
吐血は精神的ダメージを表わしてるんじゃないでしょうか

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今回のポイント
冒頭で出てきた今回のポイントが出てきました
パラサウロロフスのツノならぬとさか
意味不明に思える桜先輩のうわごとですが、これが今回のポイントということは何か意味があるはず
パラサウロロフスのツノが刺さる…これが指し示す今回のポイントとは?
現時点では推理をするのが難しいのでもう少し見てみましょう
また、今日のポイントと言っていた通り、記録の八と九は同じ日に起きたエピソードでした
やはり今日というのは放送日だけでなく帰宅部内の日付も指していたのかもしれません

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桜先輩が倒れた理由を知るため、牡丹先輩の日記を声に出して読むことにした夏希
ここで後ろにある掛け軸にはっきり金環日食とあるのが見えますね

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私はガラス
痛々しいポエム日記を読み上げる夏希
ここで先ほどのパラサウロロフスの話を戻すと、ツノが刺さると言っていたのはガラスの事なんでしょうか
しかし夏希が読んだページと桜先輩が読んだページは違う可能性が高いです
そうなるとパラサウロロフスのツノ=ガラスではなさそう

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やはり倒れる夏希
ただし、天井に変化は起きてないようなので先ほどの桜先輩ほど勢いよく倒れてはなさそうです
このあたりにも性格の違いを表わしてるんじゃないでしょうか

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桜という光に出会った
またしても歩エミーな言い回しではありますが、桜先輩が頬と耳を赤くしてるのでそれについては事実のようです
金環日食は牡丹先輩の過去と現在を表わしてるんじゃないでしょうか
太陽が隠れて影が差してる状態が中学時代、その後晴れ渡るのが桜先輩と出会った今
桜先輩は帰宅部という物語のヒロインとも呼べる存在ですが、牡丹先輩にとってもヒロインなのです

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花梨の雑な水の飲ませ方
もしかしたら水を飲ませるためじゃなく、口の周りに付いた血を洗い流す目的だったのかもしれない

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えっ!?
日記を付けてみようかと発言した花梨にクレア先輩が謎のリアクションをしたところで記録の九は終了
このリアクションについても色々考察できますよね
クレア先輩は牡丹先輩みたいになっちゃダメと言っていたので書いちゃダメ、とも取れますし、目が暗くなってないので読みたい!と思ってるようにも見えます
ちょっと困惑した表情にも見えるので、まさか花梨がこんな痛々しい文章を書くのかと心配してるとも受け取れる
ここはちょっと人によって解釈が別れそうな部分ですね
優れた帰宅スピリットを持つ人なら読み解けるのかもしれない

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太陽を見るときの注意と次の金環日食について
これを見ると放送日のあたりで金環日食があったのかと思うところですが…
帰宅部の3話が放送されたのは2013年の7月頃、それに対してもっとも最近にあった金環日食は2012年5月頃
となると、このエピソードが漫画で掲載された日が金環日食の頃だったんでしょうか
まことに恥ずかしながら帰宅部の漫画は読んでないので判断が付きません
読みたいとは思ってるんですが、読んだら帰宅部が本当に完結してしまう気がして…

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今度は戦争だ!?
謎アイキャッチ3連発
元ネタはエイリアン2なんでしょうか
帰宅部は時折謎のパロディを挟んで我々を楽しませてくれますね
紫陽花の写真のさわやかさとの落差もおもしろいです

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みかんの皮をむくクレア先輩
きちんと白い筋、アルベドも取っていますね
夏希と桜先輩の死体(?)があるのでまだ「今日」という日は続いています
しかしここで何より気になったのがクレア先輩が何気なくしている話

どう聞いても爆球連発!!スーパービーダマン
少し古い作品ではありますが、ピンと来た人も多いのではないでしょうか
なぜならつい最近電子書籍で全巻セールをしていたからです
かく言う自分も買いました
しかし帰宅部放送当時にはまだ電子書籍化はしていなかったはず…恐ろしい想像ですが、もしかしたらいずれスーパービーダマンが広く世に回ると予言していたのかもしれません
これが九重財閥の力…
ビーダマンという玩具とクレア先輩は一見結びつかないように感じますが、スーパービーダマンの作中にサラーという超絶お金持ちなキャラが出てくる、という繋がりがあると言えなくもない
ただ、足を使った締め撃ちというのはサラーでなく主人公の戸坂玉悟が使うキャノンショットのことではありますが…
クレア先輩は普通の生活に憧れてるので、幼い頃は周囲の普通の子どもの間で流行っていたビーダマンにはまったのかもしれません

[まとめ買い] 爆球連発!!スーパービーダマン

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どんだけ甘やかすの!
クレア先輩がみかんの皮をむいていたのは花梨に食べさせるためでした
あまりの甘やかしっぷりに死体となっていた2人も思わずツッコミ
クレア先輩の金持ちっぷりから考えるとむしろみかんの皮をむいてもらう側の人間ですよね
それをあえてむいてあげるというのは、ただ甘やかしてるだけでなく普通の生活に憧れてるクレア先輩自身やりたいと思ったのかもしれない

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可愛い子には飴をあげよ
一度鉼という字を間違えて書いてるように見えますが、どういう意味の言葉なんでしょうか
やはり帰宅部は哲学
ホワイトボードに書いてありますが、さきほどのパラサウロロフスの絵を消した後があるのがおもしろいです
サブタイ一つでも楽しませてくれるのが帰宅部クオリティ

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【可愛い】

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みかんの皮をむいてあげたり、シャーペンの芯を補充してあげたり、クレア先輩の度を越えた甘やかしっぷり
どちらも目についての心配をしていますね
もしかしたらクレア先輩自身に似たような経験があって、同じような思いをさせまいとしての過保護なのかもしれません

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夏希のツッコミポーズにシャー芯を入れてもらって嬉しそうな花梨
クレア先輩は確かに甘やかしすぎかもだけど、花梨は花梨で甘やかされ気満々なんですよね
むしろそれを望んでるんだとしたらなかなかに強かな子なのかもしれない
ツッコミをアホ毛で済まされることの多い夏希ですが、毎回こういうポーズを取ってるんでしょうか

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仮に花梨がダメ人間になっても一生面倒を見られるクレア先輩
だからどうなろうとも責任を取れるというわけですね
普通こういう状況で責任を取れるの?と言われたら言葉に詰まるところですが、クレア先輩にとっては何ら問題がない質問なわけで
花梨に出会うまでの間に妹にしたいと思う子はいなかったのだろうか、と少し気になった
もしそんな子がいたら今頃家で一緒に暮らしていもおかしくないところですが…
そういう素振りもないのでおそらく花梨が初めてだと思われます
普通の生活に憧れてる、というのはこれまで普通の友達がいなかったことも表わしてるのかもしれません
まぁ、花梨に向けるそれは明らかに普通の友達のものとは違いますけども

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フライングEDネタ再び
花梨が死んだみたいなカットでfin
これは花梨を我が物にしたいというクレア先輩の狂気的な気持ちを表わしてる可能性が…?

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うつろな目で花梨が人生の勝者である事を認める桜先輩
諦めたらそこで花梨が終了という夏希の秀逸なツッコミが光る
優しいなっちゃんはきちんと花梨の心配をしてるんだな、なんてことも伝わってきますね

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ここまで静観していた牡丹先輩も獅子は千尋の谷に子を落とす、と厳しく行く方針
千尋を人参や謹慎と間違えているのはボケなのか素なのか
牡丹先輩はそのあたりが少し分かりにくいです
2話で夏希がホトトギスとうぐいすを勘違いしてるのをすぐに指摘したり、PL法の説明をしていたことから頭が悪いということはないと思いますが…
やはりこれはボケ?

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自分が謹慎しろ!
夏希にこのツッコミ大好き
手にはめてる夏希パペットは、おそらく夏希が2話で言っていた趣味のフェルトマスコット作りによるものじゃないでしょうか
つまり夏希作の夏希
きちんと自身の最大の特徴である巨大アホ毛も再現してあるのが素晴らしいですね

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牡丹先輩による花梨を千尋の谷へ突き落とす行為
それは階段を上ること
なぜか牡丹先輩のみならず、当事者の花梨やさっきまで死んだ目をしていた桜先輩まで乗っかっちゃいました
クレア先輩のリアクションはある意味平常運転
桜先輩は楽しいこと好きだから分かるとして、花梨が意外ですね
やはり本心では甘やかされることを望んでいたりするんでしょうか
そう考えるとなかなかに腹黒い子です
そりゃ思わず夏希もあんた呼ばわりしちゃいます

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ここのクレア先輩の暴挙を止めるなつきちの動き好き

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無茶な要求(?)に涙ぐむ【可愛い】花梨を見て牡丹先輩は…
花梨が腹黒っ子だとするとこの涙も嘘泣きという事になります
涙は女の武器と言うぐらいですし、これも女子力がオーバードライブしている花梨ならではと言えるかもしれません
しかしやはり花梨には純粋な子でいてほしいとも思うわけで
そうなるとこの花梨は周りの雰囲気に飲まれた結果、こういう態度を取ってるんじゃないかと
花梨は前回の合コン訓練回で桜先輩から優勝を告げられた時にわけが分からないながらも喜んでいました
それは周りの雰囲気に流されやすい、とも言えるんじゃないでしょうか

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なつきちのこのいぶかるような顔好き

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まさにこの記録の十のサブタイ、可愛い子には飴をあげよ
獅子は千尋の谷に子を落とすのかもしれませんが、花梨は獅子ではありませんからね
可愛い子はとことん甘やかすべし
確かに獅子のようにあえて試練を与えて成長させることこそが真の愛情なのかもしれません
しかしこれもまた愛情の形
それは桜先輩とクレア先輩の涙が物語っていますね
2人は目の前で繰り広げられる愛の行動に涙しているのです

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しかし、やはり爆散の意味は教えない
これも愛情
可愛い子をとことん甘やかすスタイルの牡丹先輩は、可愛い花梨に爆散なんて物騒な言葉を覚えてほしくないんでしょうね

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獅子夏希
しかし納得がいかないのが夏希
これは夏希が獅子側の人間である証
可愛い子は甘やかすのでなく厳しくするべきだという考えなのでしょう
そこでこの拳というわけです
夏希が獅子であるのならその拳は花梨に向かって振るわれるものだったのかもしれません
しかし流石の夏希でもあの雰囲気をぶち壊すわけにはいかないと、もてあました納得できない気持ちと共に壁に向かって叩きつけたんじゃないでしょうか

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可愛がられたいあざらし
このあざらしもそろそろ見慣れてくる頃
そうなるとだんだん可愛く思えてくるものです
しかし悲しいのは、このあざらしは先述したように視聴者の意識が帰宅部内に現れたような存在だということ
それ故に帰宅部員たちにはほとんど認識されません
そう思うとなんとも切ない訴えなのではないでしょうか

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休日の牡丹先輩
顔を枕に当てて起き上がるというリアルな動きが素晴らしい
大きなぬいぐるみやサンドバッグが目につく部屋ですね
壁にかかってる花の絵は名前にかけた牡丹の花

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歯を磨く顔がなんとも可愛らしい
髪を下ろして、普段とは印象が違う姿になってるのもいいですね

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新聞を読みつつ朝食
テーブルの下にひっそりといるあざらしが目につきます
やはりあざらし=視聴者の意識なので、どこにでも現れるということか…
それはそうと、家族の姿が見えないのが気になるところ
日曜の朝だから他の人はまだ寝ているという可能性もありますが、このシーンに限らず一切出てこないんですよね
牡丹同様萩月流を修めてると思うので、その関係でどこかへ出かけたりしているのかもしれません

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いつもの髪形になり、腹の虫がなるまで準備運動
準備運動なのに腕が消えて見えるほどのスピードを乗せた拳を繰り出したりしています
さらに謎の動き
凡人には理解の及ばないところですが、萩月流としては重要な準備運動なんでしょう

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お昼ごはんのカップ麺を食べた後はゲーム三昧で日が暮れていきました
準備運動をしていたのにその後本格的な運動をしないだと…?
それともあの謎の構えが本番だったんでしょうか
まさかゲームが萩月流と関係してるとも思えませんが…
帰宅部は哲学だということは常に意識しておかないといけませんね
また、昼食のカップ麺も地味に謎です
※あざらしは入ってません、という注意書きはともかく、スープ増量という文言はよく考えると意味不明な気がする
麺やかやくを増量するならともかくスープ増量とは一体…しかも素うどんで
帰宅部は何度見ても発見があり、何度見ても考えさせられます

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帰宅部員のFacebook?にイイネ!?を付けて回る牡丹先輩
可愛い後輩と言っていたように夏希や花梨のものには迷わずイイネ!?を押しています
桜先輩のものだけにはシネ!?ボタンもあればいいのに、なんて毒づいていますがこれも親愛の情なのは明白
なぜなら今回の話の中で桜先輩の事を太陽なんて称していたのですから
しかし気になるのはなぜクレア先輩のものはないのかということ
単純に考えればただやってないだけなんでしょうけど、もし牡丹先輩があえて避けてるなんて考えるとちょっと怖い
ただ、それはないと思いたい
なぜなら夏希と花梨が入部する前は桜先輩を含めて3人で過ごしていたんですからね

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そんな時、中三で同じクラスだった子を見つける牡丹先輩
それを見て懐かしく思った牡丹先輩は深く考えず開いてしまうのでした
そう、パンドラの匣(この表記が中二っぽい)を…
ちなみにマウスパッドにはこれまでに登場したあざらしのバリエーションが使われていますね

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あっぶねー↑、良かった~、メンタル鍛えててほんっと良かったわ~
一般人だったら精神崩壊して死んでたわ~↑

この牡丹先輩、帰宅部全話の中でもトップクラスに好きな表情
何より相内さんの演技が最高
帰宅部の声優と言えばはるたその名前が真っ先に挙がるところですが、他の方も素晴らしいんですよね
有り体な言い方ではありますが、この人しかいない!みたいな

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孤独の上にも十五年
ここでいつも通りのサブタイ表記に戻りました
背景が紫になっていますが、これは牡丹先輩のパーソナルカラーですね
そこまで強く推してないので分かりにくいですが、帰宅部の各キャラにはイメージカラーと思わしきものがあります
それぞれ何色なのかはEDを見ると分かりやすいです
直筆で書いてある名前の部分に色鉛筆で塗りつぶしたようなところの色がそれに当たります
桜先輩が赤っぽいピンク、夏希は黄緑、クレア先輩がライトブルー、花梨がオレンジ、牡丹先輩が紫
この記録の十一の背景が紫なのは牡丹先輩がメインの話だということを示してるわけですね
サブタイ以外にも各キャラが発言してるときの背景なんかでもその色が使われてたりするので、注目してみるとおもしろいです

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笑顔でサンドバッグを破いた話をする牡丹先輩
昨日は泣きそうになってたのにこの笑顔
流石萩月流、メンタルを鍛えてるというのはただの強がりではなかったわけです
また、久しぶりと言っていたようによく見るとあの部屋にあったサンドバッグは破れたような形跡がありました
準備運動の後に何もせずにゲームをしていたのは、サンドバッグを破かないためでもあったのかもしれません

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牡丹先輩にとって初めての友達、それが桜先輩
まさに太陽だったわけですね
しかしそうなると、なぜ中三の時クラスメイトだった子の写真なんか見ようと思ったのか不思議です
同窓会でないにしても、ぼっちだったと言うなら見ても楽しくはないはず
それも桜先輩という太陽に出会って変わったからなのかもしれませんね

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牡丹先輩がぼっちだったのは無意識に殺気を垂れ流して恐れられていたから
それも桜先輩と出会ったことでいくらか緩和されたようです
先ほどの話で牡丹先輩が獅子を例えに出したのは、まさに自らを指してのことだったんでしょうか
しかし実際は甘やかす行為に出た、つまり今の牡丹先輩は昔のような殺気を垂れ流す獅子ではなくなったことを表わしていたのかもしれません
深い…

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だったら桜先輩は牡丹先輩とどうやって仲良くなったのか?
顔を赤らめる桜先輩を見ての通り、何かあったのは間違いありません
これまでにもちょいちょい出てきた話ですし、やっぱり気になりますよね?
だったらこんなクソブログを見てないで帰宅部を見よう!
件の話は11話で出てくるぞ!
このまま月一で感想を書いていくとすれば実際に書くのは11月…遠いなあ

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しかし中学まで孤独だった事が牡丹先輩をここまで規格外に強くさせたのでした
それも萩月流は精神と密接に関わる武術だったからこそ
しかし牡丹先輩は2人組作ってを高速移動で乗り切ったと言ってましたが…
それだと見えてるのは本体と残像だけで、同じ動きしかできないから結局乗り切れないような…
牡丹先輩なら残像に違う動きをさせられても不思議じゃありませんけどね

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お前達程度なら本気で殴っても傷一つ付けられないと豪語する牡丹先輩
そんな牡丹先輩のほっぺをつんつんする桜先輩が可愛い

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というわけで全力で殴ったり蹴ったり物をぶつけたりする桜先輩
あまりにも容赦がない!
確かに牡丹先輩はなんともないどころかどんどん笑顔になっていっていますが、それでもこれはやりすぎなんじゃないかと思うところ
しかしこれは信頼の裏返しとも取れます
桜先輩は牡丹先輩の強さを当然知ってるわけで、だからこそ思いっきり全力で向かって行けるんですよね
牡丹先輩がどんどん笑顔になっていってるのは、桜先輩が本当に本気で来てくれているのが嬉しいからなんじゃないでしょうか
ちゃんと自分の強さを信じていてくれていると
この2人はそれだけ強く結ばれてるということですね

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なぜ傷一つ付かないのか、それはダイヤを羽毛で撫でてるようなものだから
ここで私はガラス、を持ち出す夏希のツッコミが実に秀逸ですね
また、ホワイトボードと桜先輩の気持ちをリンクさせてるのもおもしろいです

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使いまわしで自らの無力を嘆く桜先輩
しかし萩月流が精神と密接に関わってると聞いてある秘策を思いつく
夏希にも恐ろしいと言わしめるその作戦とは?

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牡丹先輩なんて…大ッ嫌いです!
花梨に大嫌いだと言われる…流石の牡丹先輩でもこれには耐えられませんでした
この巧みさには思わず舌を巻いてしまいました
牡丹先輩は精神的ダメージを受けると肉体にもダメージが及ぶ、というのは前回示されていたんですよね
それが女子力オーバードライブ、花梨の女子力に膝をついたり壁にめり込んでいたのは単なるギャグ演出ではなく萩月流の性質によるものでもあったのです
さらに今回は牡丹先輩が花梨を溺愛してることを示してみせました
そこでこれ、というわけです
帰宅部はギャグアニメという枠を超えた神話であるということを実感させられますね

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そして遅れてきたクレア先輩を微妙な表情得迎えたところで終了
一体牡丹先輩はどんな状態になっているのか…
精神へのダメージがそのまま肉体へ及ぶというのなら、本当に粉々になってしまっているんでしょうか
しかしクレア先輩がさっきまでこの場にいなくて良かったですね
誰よりも花梨に執着してるクレア先輩がこの作戦を聞いていたらそれだけでぶっ倒れそうです

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そしてCパートのこのオチ!
スタンディングオベーションを送りたいぐらいの気持ちです
帰宅部は優しい世界の上に成り立っている、そのことが実によくわかるオチ
牡丹先輩の嬉しそうな笑顔を見れば、帰宅部のみんなを大切に思ってるのが伝わってきますね
これだから帰宅部は何度でも見たくなるんです

しかし最後まで見てもなぜパラサウロロフスのとさかがポイントなのかは分かりませんでした
やはり自分もまだまだ帰宅スピリットが足りないな…

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次回は第4話!
帰宅部はこの回まで見てくれ、と言われる通り素晴らしい回です
もちろん帰宅部は全話神回だという前提に立った上で
まだ登場はしませんが、萩調流の話もここで出てきますよ!



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完全に主観的な感想です
一個人の感想ですが、見た人の参考になればいいなと思います

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